Carl Orff
カール・オルフ
ドイツ
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1895年生
– 1982年没
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13曲収録
略歴
ドイツの作曲家・教育者。カンタータ「カルミナ・ブラーナ」は中世の詩集を原典にした大胆な打楽器と合唱の語法で、現代で最も頻繁に演奏されるクラシック作品の一つ。音楽教育「オルフ・メソード」の創始者でもある。
収録楽曲
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アフロディーテの勝利
Trionfo di Afrodite
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アリアドネの嘆き (メゾソプラノと管弦楽のための)
Klage der Ariadne, for mezzo soprano and orchestra
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オルフ・シュールヴェルク:子どものための音楽
Orff-Schulwerk: Music for Children
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カトゥーリ・カルミナ
Catulli Carmina
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カルミナ・ブラーナ
Carmina Burana
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世には涙あり (2-4声と任意楽器のための)
Sunt lacrimae rerum, for 2-4 voices with optional instruments
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来たれ、創造主なる聖霊よ」(合唱、ピアノ、打楽器のための)
Veni creator spiritus, for chorus, piano and percussion
この作曲家の曲が聴けるコンサート
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