ロベルト・シューマン
交響曲
交響曲第3番「ライン」
Symphony No.3
ロベルト・シューマン
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Op.97
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変ホ長調
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約35分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
×2
オーボエ
×2
クラリネット
×2
ファゴット
×2
金管楽器
ホルン
×4
トランペット
×2
トロンボーン
×3
打楽器
ティンパニー
楽章構成
- 1 Lebhaft
- 2 Scherzo: Sehr mäßig
- 3 Nicht schnell
- 4 Feierlich(大聖堂)
- 5 Lebhaft
解説
ライン川沿いのデュッセルドルフに移住した喜びとケルン大聖堂の荘厳な印象から生まれた5楽章の交響曲。第4楽章「大聖堂」ではトロンボーンの荘厳な響きが大聖堂の雰囲気を見事に表現している。
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