アントニン・ドヴォルザーク
室内楽曲
2つのワルツ
2 Waltzes
アントニン・ドヴォルザーク
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Op. 54
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約7分
解説
もともとピアノのために書かれた作品ですが、後に作曲家自身によって弦楽四重奏版が作られました。ウィーン風の優雅なワルツとは異なり、ボヘミアの色彩を帯びたロマンティックな旋律が特徴です。弦楽合奏でもよく演奏されます。
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