アントニン・ドヴォルザーク
管弦楽曲
伝説曲
Legends
アントニン・ドヴォルザーク
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Op.59
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約40分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
楽章構成
- 1 第1番
- 2 第2番
- 3 第3番
- 4 第4番
- 5 第5番
- 6 第6番
- 7 第7番
- 8 第8番
- 9 第9番
- 10 第10番
解説
ドヴォルザークが書いた管弦楽のための10曲の伝説曲(レゲンデン)。もともとピアノ連弾のために書かれた短い抒情的小品を管弦楽に編曲した傑作で、ボヘミアの民話や自然の情景に触発された詩情豊かな音楽が続く。「スラヴ舞曲」と同様にドヴォルザークの国民的な旋律美が凝縮された親しみやすい傑作。
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