レナード・バーンスタイン
管弦楽曲
ミュージカル『ウエスト・サイド物語』
West Side Story
レナード・バーンスタイン
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約22分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
ハープ
木管楽器
フルート
ピッコロ
オーボエ
コール・アングレ
クラリネット
バスクラリネット
ファゴット
コントラファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
鍵盤楽器
ピアノ
楽章構成
- 1 プロローグ
- 2 サムウェア
- 3 マンボ
- 4 チャチャ
- 5 出会いの情景
- 6 クール
- 7 ランブル
- 8 フィナーレ
解説
バーンスタインがシェイクスピアの「ロメオとジュリエット」をニューヨークのギャング対立の物語に置き換えたブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド物語」の交響的舞曲。「プロローグ」「サムウェア」「マンボ」「チャチャ」「出会いの情景」「クール」「ランブル」「フィナーレ」の8曲からなる演奏会用傑作で、世界中で最も広く演奏されるバーンスタインの管弦楽作品。
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