パブロ・デ・サラサーテ
協奏曲
バラード
Balada
パブロ・デ・サラサーテ
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Op.31
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約8分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
楽章構成
- 1 単一楽章
解説
サラサーテがヴァイオリンと管弦楽のために書いたバラードで、技巧的な作品の多いサラサーテには珍しく歌謡的な叙情を重視した小品。ゆったりとした旋律の中にサラサーテらしいヴァイオリンの技巧が織り込まれた佳品。
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