アルノルト・シェーンベルク
交響曲
室内交響曲第1番
Chamber symphony No. 1
アルノルト・シェーンベルク
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Op.9
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ホ長調
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約20分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
コール・アングレ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
楽章構成
- 1 単一楽章
解説
弦楽5部と管楽器15本の計20人で演奏される室内的規模の交響曲。後期ロマン派の調性を限界まで拡張した濃密な半音階的書法で書かれており、無調音楽への扉を開いたシェーンベルク最重要の過渡期傑作。
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