ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
管弦楽曲
ディヴェルティメント第17番
Serenade No.17
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
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K.334
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ニ長調
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約45分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
金管楽器
ホルン
楽章構成
- 1 アレグロ
- 2 テーマとヴァリアシオン
- 3 メヌエット
- 4 アダージョ
- 5 メヌエット
- 6 ロンドー
解説
モーツァルトが書いたディヴェルティメント第17番ニ長調K.334(K.320b)。弦楽とホルンのための6楽章の大規模なディヴェルティメントで、第4楽章のメヌエットはモーツァルトのメヌエット中で最も有名な一つ。ザルツブルク期の弦楽ディヴェルティメントの頂点に位置する傑作。
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