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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト

管弦楽曲

3つの行進曲 K.408

3 Marches K.408

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト | K.408 | 約9分

編成

弦楽器

ヴァイオリン ヴィオラ チェロ コントラバス

木管楽器

フルート オーボエ クラリネット ファゴット

金管楽器

ホルン トランペット

打楽器

ティンパニー パーカッション

楽章構成

  1. 1 行進曲第1番ハ長調
  2. 2 行進曲第2番ニ長調
  3. 3 行進曲第3番ハ長調

解説

モーツァルトがウィーン時代に書いた3つの行進曲K.408(K.383e)。ウィーンでの演奏会や行事のために書かれた3曲の行進曲で、モーツァルトのウィーン期の管弦楽小品として重要な位置を占める。

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