ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
協奏曲
ピアノ協奏曲第5番
Konzert für Klavier und Orchester Nr.5
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
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K.175
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ニ長調
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約25分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
打楽器
ティンパニー
鍵盤楽器
ピアノ
楽章構成
- 1 Allegro
- 2 Andante ma un poco adagio
- 3 Rondo
解説
モーツァルトが17歳で書いた最初のオリジナル・ピアノ協奏曲。ニ長調の溌剌とした音楽で若きモーツァルトの才能が随所に輝く。当初のフィナーレを差し替えて後にロンドK.382を付け加えた版も演奏される。
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