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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト

協奏曲

ロンド K.269

Rondo in B-Flat Major K.269

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト | K.269 | 変ロ長調 | 約8分

編成

弦楽器

ヴァイオリン ヴィオラ チェロ コントラバス

木管楽器

オーボエ ファゴット

金管楽器

ホルン

楽章構成

  1. 1 単一楽章(Rondo)

解説

ヴァイオリンと管弦楽のためのロンドでモーツァルトが第3ヴァイオリン協奏曲の代替フィナーレとして書いたとも言われる変ロ長調の小品。軽快で明朗なロンドの旋律がヴァイオリンで歌われる小品として演奏会でも時折親しまれている。

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