アントニオ・ヴィヴァルディ
協奏曲
チェンバロ協奏曲
Keyboard Concerto
アントニオ・ヴィヴァルディ
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約12分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
ファゴット
鍵盤楽器
ピアノ
楽章構成
- 1 Allegro
- 2 Larghetto
- 3 Allegro
解説
ヴィヴァルディがチェンバロ(またはオルガン)と弦楽のために書いた協奏曲。バロック鍵盤楽器の独奏的な性格と弦楽の精緻な対話が特徴的で、ヴィヴァルディのコンチェルト形式の中でも鍵盤楽器の表現力を最大限に発揮した作品。
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