アントニオ・ヴィヴァルディ
協奏曲
ヴァイオリン協奏曲『春』
La primavera
アントニオ・ヴィヴァルディ
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Op.8 No.1
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ホ長調
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約10分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
オーボエ
ファゴット
楽章構成
- 1 Allegro
- 2 Largo
- 3 Allegro
解説
「四季」第1曲で春を描いた最も有名なヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲。ソネット(詩)が付されたプログラム音楽で、小鳥のさえずりや小川のせせらぎが生き生きと描写されるバロック音楽の永遠の名曲。
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