フランツ・ヨーゼフ・ハイドン
交響曲
交響曲第4番
Symphony No. 4
フランツ・ヨーゼフ・ハイドン
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Hob.I:4
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ニ長調
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約10分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
オーボエ
ファゴット
金管楽器
ホルン
楽章構成
- 1 Allegro
- 2 Andante
- 3 Finale
解説
ハイドン初期のニ長調の小交響曲。当時のエステルハーザ候の小規模なオーケストラを想定した実用的な作品で、すでにハイドン独自の旋律の魅力と機知が感じられる初期のコンパクトな佳作。
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