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フランツ・ヨーゼフ・ハイドン

交響曲

交響曲第7番『昼』

Symphony No. 7

フランツ・ヨーゼフ・ハイドン | Hob.I:7 | ハ長調 | 約20分

編成

弦楽器

ヴァイオリン ヴィオラ チェロ コントラバス

木管楽器

フルート オーボエ ファゴット

金管楽器

ホルン

楽章構成

  1. 1 Adagio – Allegro
  2. 2 Recitativo: Adagio
  3. 3 Menuetto
  4. 4 Finale: Allegro

解説

「朝・昼・夕」三部作の第2作で「昼」に相当するハイドンの交響曲。独奏楽器がコンチェルト的に活躍するコンチェルタンテ様式が特徴で、各楽器の個性が楽しめるエンターテインメント性の高い傑作。

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