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フランツ・ヨーゼフ・ハイドン

交響曲

交響曲第36番

Symphony No. 36

フランツ・ヨーゼフ・ハイドン | Hob.I:36 | 変ホ長調 | 約18分

編成

弦楽器

ヴァイオリン ヴィオラ チェロ コントラバス

木管楽器

オーボエ ファゴット

金管楽器

ホルン

楽章構成

  1. 1 Presto
  2. 2 Andante
  3. 3 Menuetto
  4. 4 Finale

解説

ハイドン中期の変ホ長調の交響曲。第2楽章の美しいアンダンテと活気ある終楽章が印象的な4楽章作品。ハイドンが様式を急速に磨き上げていた充実期を示す典型的な佳作。

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