フランツ・ヨーゼフ・ハイドン
協奏曲
チェロ協奏曲第1番
Cello Concerto No. 1
フランツ・ヨーゼフ・ハイドン
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Hob.VIIb:1
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ハ長調
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約25分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
オーボエ
ファゴット
金管楽器
ホルン
楽章構成
- 1 Moderato
- 2 Adagio
- 3 Allegro molto
解説
ハイドンの2つのチェロ協奏曲のうち第1番で、ハ長調の明朗な作品。バロックから古典への過渡期に書かれ、後に発見された真作で現在では広く演奏されている。第1楽章のカデンツァと終楽章の活力が特に印象的。
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