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ヨハン・シュトラウス2世

管弦楽曲

ポルカ・マズルカ『コンコルディア』

Concordia

ヨハン・シュトラウス2世 | 約3分

編成

弦楽器

ヴァイオリン ヴィオラ チェロ コントラバス

木管楽器

フルート オーボエ クラリネット ファゴット

金管楽器

ホルン トランペット トロンボーン チューバ

打楽器

ティンパニー パーカッション

楽章構成

  1. 1 単一楽章

解説

ヨハン・シュトラウス2世が書いたポルカ・マズルカ「コンコルディア」。調和・一致を意味するラテン語「コンコルディア」をテーマにしたポルカ・マズルカで、シュトラウス2世の平和的な世界観が感じられる。ウィーンのコンコルディア協会のために書かれた可能性がある。

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