ヨハン・シュトラウス2世
管弦楽曲
円形館カドリーユ
Rotunde-Quadrille
ヨハン・シュトラウス2世
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約4分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
楽章構成
- 1 カドリール
解説
ヨハン・シュトラウス2世が書いた円形館カドリーユ。円形のホール(ロトンダ)での舞踏会をテーマにしたカドリールで、シュトラウス2世のウィーン万博などの大会場での演奏経験が感じられる。広大な円形ホールに響く旋律が描かれた傑作。
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