パウル・ヒンデミット
協奏曲
室内音楽第7番
Kammermusik No.7
パウル・ヒンデミット
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Op.46 No.2
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約20分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
鍵盤楽器
オルガン
楽章構成
- 1 Sehr lebhaft
- 2 Nicht schleppend
- 3 Sehr langsam
- 4 Lebhaft
解説
ヒンデミットの室内音楽シリーズの第7番でオルガン(またはピアノ)と室内管弦楽のための作品。オルガンを独奏とする珍しい編成の協奏曲的作品でバッハのオルガン協奏曲への現代的応答ともいえるヒンデミットの後期新古典主義の傑作。
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