クラウディオ・モンテヴェルディ
オペラ
オルフェオ
L'Orfeo
クラウディオ・モンテヴェルディ
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SV 318
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約110分
楽章構成
- 1 序幕(プロローゴ)
- 2 第1幕
- 3 第2幕
- 4 第3幕
- 5 第4幕
- 6 第5幕
解説
1607年にマントヴァで初演された全5幕の歌劇で、西洋音楽史上最初期の重要なオペラのひとつ。ギリシャ神話のオルフェウスの物語を題材とし、独唱・重唱・合唱・器楽を巧みに組み合わせた初期バロックの集大成。現代でも頻繁に上演されるモンテヴェルディの最重要作品。
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