ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
管弦楽曲
バレエ音楽『眠れる森の美女』
The Sleeping Beauty
ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
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Op.66
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約160分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
ハープ
木管楽器
フルート
ピッコロ
オーボエ
コール・アングレ
クラリネット
バスクラリネット
ファゴット
コントラファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
バストロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
楽章構成
- 1 プロローグ
- 2 第1幕
- 3 第2幕
- 4 第3幕
解説
チャイコフスキーが書いたバレエ「眠れる森の美女」の全曲。プロローグと3幕からなる大規模なバレエで、オーロラ姫の誕生から呪い・眠り・目覚めと結婚まで描くペロー原作の童話をバレエ化。チャイコフスキーの3大バレエの中でも最も音楽的に充実しており「バレエの最高傑作」と称される。
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