エドワード・エルガー
管弦楽曲
エニグマ変奏曲
Variations on an Original Theme (Enigma)
エドワード・エルガー
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Op.36
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ト短調
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約30分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
×2
ピッコロ
×1
オーボエ
×2
クラリネット
×2
ファゴット
×2
コントラファゴット
×1
金管楽器
ホルン
×4
トランペット
×3
トロンボーン
×3
チューバ
×1
打楽器
ティンパニー
パーカッション
解説
エルガーの親友や知人を描写した14の変奏曲。「エニグマ(謎)」の名の通り、基となった主題は一度も演奏されないとエルガー自身が述べた謎めいた作品。最も有名な第9変奏「ニムロッド」は荘厳な美しさで愛され、単独でもよく演奏される。
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