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エドワード・エルガー

協奏曲

ロマンス

Romance

エドワード・エルガー | Op.62 | ニ短調 | 約7分

編成

弦楽器

ヴァイオリン ヴィオラ チェロ コントラバス

木管楽器

オーボエ クラリネット ファゴット

金管楽器

ホルン

楽章構成

  1. 1 単一楽章

解説

エルガーがファゴットと管弦楽のために書いた演奏会用ロマンス。ニ短調の深い叙情が短い演奏時間の中に凝縮されており、ファゴットの渋い音色とエルガーの英国的な感性が見事に融合した小品として愛されている。

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