フランツ・シューベルト
交響曲
交響曲, D.615
Symphony, D.615
フランツ・シューベルト
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D.615
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ニ長調
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約10分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
楽章構成
- 1 Allegro(断片)
解説
シューベルトが残した交響曲断片の一つで、ニ長調の出発点となるスケッチが存在する。完成されることなく終わったが、シューベルトの交響曲作曲史上の空白期を埋める重要な研究資料として音楽学者に注目されている。
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