フランツ・シューベルト
交響曲
交響曲, D.708A
Symphony, D.708A
フランツ・シューベルト
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D.708A
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ニ長調
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約15分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
楽章構成
- 1 Allegro moderato
- 2 Andante
- 3 Allegro
解説
シューベルトが残した交響曲の断片で「マリアツェラー交響曲」とも呼ばれる。ニ長調の壮大な構想が感じられるスケッチが残っており、補筆完成版を通じてシューベルトの交響曲作曲の軌跡を垣間見ることができる。
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