フランツ・リスト
協奏曲
死の舞踏
Totentanz
フランツ・リスト
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ニ短調
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約15分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
ピッコロ
オーボエ
コール・アングレ
クラリネット
バスクラリネット
ファゴット
コントラファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
バストロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
鍵盤楽器
ピアノ
楽章構成
- 1 テーマと変奏
解説
パガニーニの「ラ・カンパネラ」の主題をもとにピアノと管弦楽のための変奏曲に発展させたリストの傑作。「死の舞踏」の副題はグレゴリオ聖歌「怒りの日」を使った最後の変奏から生まれ、超絶的な技巧が要求される。
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