メインコンテンツへスキップ
オットリーノ・レスピーギ

管弦楽曲

交響詩「ローマの祭り」

Feste romane (Roman Festivals)

オットリーノ・レスピーギ | P.157 | 約25分

編成

弦楽器

ヴァイオリン ヴィオラ チェロ コントラバス ハープ

木管楽器

フルート ピッコロ オーボエ コール・アングレ クラリネット バスクラリネット ファゴット コントラファゴット

金管楽器

ホルン トランペット トロンボーン バストロンボーン チューバ

打楽器

ティンパニー パーカッション

鍵盤楽器

オルガン

楽章構成

  1. 1 チルコ・マッシモ
  2. 2 五十年祭(ユビレー)
  3. 3 十月祭
  4. 4 エピファニア祭

解説

レスピーギが「ローマ三部作」の第3作として書いた交響詩「ローマの祭り」。「チルコ・マッシモ」「五十年祭(ユビレー)」「十月祭」「エピファニア祭」の4つのローマの祭典場面を描いた壮大な傑作で、巨大なオーケストラを用いた華やかなスペクタクルが圧倒的。「ローマの松」「ローマの噴水」と並ぶローマ三部作の最終作。

この曲が聴けるコンサート

このページは clanavi AI によって自動生成されています