リヒャルト・シュトラウス
交響曲
交響曲第1番
Symphony No.1
リヒャルト・シュトラウス
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ニ短調
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約30分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
楽章構成
- 1 Allegro
- 2 Andante
- 3 Scherzo: Allegro vivace
- 4 Finale: Allegro
解説
リヒャルト・シュトラウス17歳の習作的作品で、後年の交響詩とは全く異なる古典的な様式のニ短調交響曲。ブラームスへの敬意が感じられる構成で、天才作曲家の出発点を知る上で重要な初期の作品。
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