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イーゴリ・ストラヴィンスキー

交響曲

交響曲第1番 変ホ長調

Symphony

イーゴリ・ストラヴィンスキー | Op.1 | 変ホ長調 | 約35分

編成

弦楽器

ヴァイオリン ヴィオラ チェロ コントラバス

木管楽器

フルート ピッコロ オーボエ コール・アングレ クラリネット バスクラリネット ファゴット コントラファゴット

金管楽器

ホルン トランペット トロンボーン バストロンボーン チューバ

打楽器

ティンパニー パーカッション

楽章構成

  1. 1 Moderato – Allegro
  2. 2 Scherzo
  3. 3 Largo
  4. 4 Finale: Allegro moderato

解説

ストラヴィンスキーが師リムスキー=コルサコフの影響を受けて書いた唯一の正規番号付き交響曲。後年の新古典主義や新原始主義とは異なるロシア後期ロマン派の様式で書かれた初期の大作。

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