イーゴリ・ストラヴィンスキー
管弦楽曲
『火の鳥』組曲(1919年版)
The Firebird, Suite No. 2
イーゴリ・ストラヴィンスキー
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様々
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約26分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
ハープ
×2
木管楽器
フルート
×2
ピッコロ
×1
オーボエ
×2
コール・アングレ
×1
クラリネット
×2
バスクラリネット
×1
ファゴット
×2
コントラファゴット
×1
金管楽器
ホルン
×4
トランペット
×3
トロンボーン
×3
チューバ
×1
打楽器
ティンパニー
パーカッション
鍵盤楽器
チェレスタ
楽章構成
- 1 序奏
- 2 火の鳥の踊りと変奏曲
- 3 王女たちの輪舞
- 4 カシチェイの魔の踊り
- 5 子守歌と終曲
解説
ストラヴィンスキーが自作バレエ「火の鳥」から抜粋した1919年版組曲の全曲版。最もよく演奏される火の鳥の組曲版で、演奏会での定番として世界中で演奏される。中規模の管弦楽で演奏でき、バレエの精髄を5曲にまとめた最もバランスの良い組曲版として親しまれている。
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