カミーユ・サン=サーンス
協奏曲
ロマンス, Op.36
Romance, Op.36
カミーユ・サン=サーンス
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Op.36
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約5分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
鍵盤楽器
ピアノ
楽章構成
- 1 単一楽章
解説
サン=サーンスがヴァイオリンとピアノのために書いたロマンスで、穏やかで詩情豊かな小品。甘美なヴァイオリンの旋律がピアノの繊細な伴奏に乗って歌われるサン=サーンスの叙情的な側面が凝縮された演奏会用の名品。
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