ニコライ・リムスキー=コルサコフ
交響曲
交響曲第1番
Symphony No.1
ニコライ・リムスキー=コルサコフ
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Op.1
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ホ短調
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約35分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
楽章構成
- 1 Largo – Allegro
- 2 Andante
- 3 Scherzo
- 4 Allegro assai
解説
リムスキー=コルサコフが17歳で書き始めたロシア最初期の国民楽派的交響曲の一つ。ロシア民謡の素材を取り入れながらグリンカの伝統を受け継いだホ短調の作品で、後の色彩豊かな交響詩群へとつながる出発点。
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