ベンジャミン・ブリテン
管弦楽曲
シンフォニエッタ
Sinfonietta
ベンジャミン・ブリテン
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Op.1
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約12分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
楽章構成
- 1 ソナタ
- 2 間奏曲
- 3 ロンド
解説
ベンジャミン・ブリテンが1932年(18歳時)に作曲したシンフォニエッタ(Op.1)。作品番号1として出版されたブリテンの最初の重要な管弦楽作品で、フルート・オーボエ・クラリネット・ホルン・ファゴット各1本と弦楽五重奏という室内オーケストラのための3楽章の作品。若きブリテンの異例の成熟ぶりを示す歴史的傑作。
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