フランシス・プーランク
管弦楽曲
組曲『牝鹿』
Les biches
フランシス・プーランク
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約15分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
ハープ
木管楽器
フルート
ピッコロ
オーボエ
コール・アングレ
クラリネット
バスクラリネット
ファゴット
コントラファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
楽章構成
- 1 ランダン・アジレ
- 2 アダジェット
- 3 終曲
解説
フランシス・プーランクが1939〜40年に編んだ組曲「牝鹿」(Les Biches Suite)。1923年のバレエ「牝鹿」の主要場面を管弦楽組曲に編んだ作品で、「ランダン・アジレ」「アダジェット」「終曲」の3曲からなる。バレエ全曲と並んでよく演奏されるプーランクの代表的な管弦楽作品。
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