アラム・ハチャトゥリアン
管弦楽曲
組曲「仮面舞踏会」より「ワルツ」
"Waltz" from Suite "Masquerade"
アラム・ハチャトゥリアン
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約5分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
ハープ
木管楽器
フルート
ピッコロ
オーボエ
コール・アングレ
クラリネット
バスクラリネット
ファゴット
コントラファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
楽章構成
- 1 単一楽章
解説
アラム・ハチャトゥリアンが1944年に劇音楽「仮面舞踏会」(Masquerade)の中に書いた「ワルツ」。レールモントフの戯曲のための付随音楽から独立して演奏される最も有名な曲で、豊かな弦楽器の旋律と優雅なワルツのリズムが特徴。旧ソ連の多くの映画でも使用されたハチャトゥリアンの抒情的代表作。
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