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吉松隆

交響曲

交響曲第4番

Symphony No.4

吉松隆 | Op.87 | 約30分

編成

弦楽器

ヴァイオリン ヴィオラ チェロ コントラバス

木管楽器

フルート ピッコロ オーボエ コール・アングレ クラリネット バスクラリネット ファゴット コントラファゴット

金管楽器

ホルン トランペット トロンボーン バストロンボーン チューバ

打楽器

ティンパニー パーカッション

楽章構成

  1. 1 I
  2. 2 II
  3. 3 III

解説

吉松隆の交響曲第4番。現代日本を代表する吉松の「タピオラ幻想」様式が円熟し、自然の摂理と生命の鼓動をテーマに大きなスケールで描いた作品。現代日本交響曲の中でも特に高い評価を受けている。

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