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吉松隆

交響曲

交響曲第3番

Symphony No.3

吉松隆 | Op.75 | 約35分

編成

弦楽器

ヴァイオリン ヴィオラ チェロ コントラバス

木管楽器

フルート ピッコロ オーボエ コール・アングレ クラリネット バスクラリネット ファゴット コントラファゴット

金管楽器

ホルン トランペット トロンボーン バストロンボーン チューバ

打楽器

ティンパニー パーカッション

楽章構成

  1. 1 Allegro moderato
  2. 2 Andante
  3. 3 Scherzo
  4. 4 Finale

解説

日本を代表する現代作曲家・吉松隆の交響曲。鳥のさえずりや自然の音をモティーフに取り入れた独自の「タピオラ幻想」様式が特徴で、現代日本の交響曲の中でも特に演奏頻度が高い傑作。

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