吉松隆
交響曲
交響曲第2番「地球にて」
Symphony No.2 "At Terra"
吉松隆
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Op.41
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約30分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
ピッコロ
オーボエ
コール・アングレ
クラリネット
バスクラリネット
ファゴット
コントラファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
バストロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
楽章構成
- 1 I
- 2 II
- 3 III
解説
「地球にて」の副題を持つ吉松隆の交響曲第2番。地球と自然への思いを音楽で表現した作品で、吉松の独自の「タピオラ幻想」様式が確立していく過程を示す重要な初期傑作として評価されている。
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