エドワード・エルガー
管弦楽曲
聖体奉挙(スルスム・コルダ)
Sursum corda
エドワード・エルガー
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Op.11
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約5分
編成
弦楽器
ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
コントラバス
木管楽器
フルート
オーボエ
クラリネット
ファゴット
金管楽器
ホルン
トランペット
トロンボーン
チューバ
打楽器
ティンパニー
パーカッション
鍵盤楽器
オルガン
楽章構成
- 1 単一楽章
解説
エルガーが管弦楽のために書いた「スルスム・コルダ(聖体奉挙)」。ミサ典礼の中の「心を高く上げよ」に相当する言葉を標題とした荘厳な小品で、エルガーの深い信仰心と崇高な音楽が融合した感動的な傑作。演奏会でもアンコールとして演奏される機会がある。
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